日経平均株価は一時下げ幅縮小するも結局は1万8700円付近

やはり積極的に買う場面ではないということでしょうか。前日比プラス圏までもう少しというところまで下げ幅を縮小しましたが、前場終了前に再び下げ、結局は寄り付きとほぼ変わらずの1万8700円付近。

雰囲気的には更に下へ向かってもおかしくはない状況。売る理由は豊富にありますが、買う理由に乏しい相場と言えます。

北朝鮮の国内イベントが多数控えており、そこでお祝いのミサイル発射でもするようならアメリカの攻撃が現実味を帯びてきてしまいます。

深刻な事態となる前に、なんとか上手く話し合いで解決して欲しいところですね。

2017-04-11

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