米9月雇用統計を前の手仕舞い売りからやや下げ幅を拡大!

後場は米9月雇用統計を前にした手仕舞い売りから一時下げ幅を拡大。ただ、極端に売り込まれるような動きにはならず。今晩の雇用統計の結果次第ではありますが、余程酷い内容でなければ日経平均は来週1万7000円台回復も視野に入ってくるんじゃないでしょうか。

物色面では3連休、雇用統計を控えるなかで直近IPO、材料から直近急伸した銘柄など大きく崩れる銘柄も少なかった印象。この勢いなら、今晩の雇用統計の内容からどちらに動いても引き続き人気を集めそうな気がしますね。

特に本日新規上場、買い気配のまま大引けを迎えた3965 キャピタル・アセット・プランニングを筆頭にプラス圏で終えた3963 シンクロ・フード、6531 リファインバース、3547 串カツ田中などマーク。直近IPOではないですが仕手性強く値動きの軽さから短期資金が集める3071 ストリーム、2656 ベクター、4777 ガーラ辺りも来週も面白いかもしれません。

2016-10-07

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