東証1部の売買代金は2兆2000億!53円安でも週明け期待!

日銀会合、FOMC明けの本日は日経平均株価が-53円となりましたが、それでも個人投資家に人気の銘柄には資金が入っていたような印象があります。

注目していた東証1部の売買代金も2兆円超えとなっており、日銀金融政策への懐疑的な見方や利上げの失望はあるものの、投資意欲は戻りつつあるかと思います。

バイオ関連銘柄、カジノ関連銘柄、IoT関連銘柄、サイバーセキュリティ関連銘柄など、これまで人気だったテーマ株の急騰が目立ちました。週明けも引き続きこの辺が物色されてくるのではないでしょうか。

10月相場はまた新たな懸念材料が出てくるかもしれませんが、とりあえず目先は買い先行かと思います。

2016-09-23

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