一時は1万7000円台回復もこれを維持できず!

前日の米市場は休場、欧州市場が弱い動きだったほか、中国不安、原油安を背景売り優勢のスタート。一時は買い戻しも入りプラス圏浮上、1万7000円台は前日に続き回復も。中国GDPがやや市場予想を下回ったほか、上海総合指数が弱い動きとなったことから終盤にかけ再度下げ幅を拡大しています。

米市場の反発、原油相場の明確な底打ち確認できない限り大きな反発は期待できなさそうな。目先はやはり短期売買に徹するしかなさそうです。4777 ガーラ、6663 太洋工業、5216 倉元製作所など前場上昇目だってますが、値動き軽く、仕手性の強い銘柄。テーマ株が崩れた今、こういった銘柄が人気を集めるかも!?

2016-01-19

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