緩和期待、ウクラナイ情勢不安後退で日経平均再び1万4500円台に

日経平均は少し上げ幅は縮めましたが、追加緩和期待、ウクラナイ情勢不安後退などから再度1万4500円台に。前日上げ幅の大きかった人気銘柄などには利益確定の売りも出ている状況ですが、主力や緩和メリットセクターを中心に底固い動きとなっています。

目立ったところでは先日注目にも挙げた6778 アルチザネットワークスが10%超の大幅高。3843 フリービット、3680 ホットリンク、8934 サンフロンティア不動産などの上昇も目立っています。

注目銘柄では日本通信が高寄り後、高値更新も失速。少し戻してきてはいますが後場もう一度仕掛け、再度高値チャレンジに期待。Wトップは避けたいところですね。星光PMCはすいません。安値の節目抜け、これは一旦様子見してたほうが良さそうです。

今晩は欧米市場が休場で後場もそんな大きく動くことはないかと思いますが、週末だけに一旦ポジション整理しておくのも良いかもしれませんね。

2014-04-18

【PR広告】

▼情報が参考になりましたら下記のバナークリックにもご協力下さい。(1日1クリック)
株式投資 br_c_1531_1 bnr_88_31 
ランクアップで更に重要銘柄公開します!


【PR広告】
Copyright© 2010 仕手株投資顧問の嘘と短期急騰銘柄の真実 All Rights Reserved.