最後は上げ幅縮小、前引け同水準の32円高

後場は終始2万1500円上を推移していた日経平均株価ですが、最後の最後で失速。上げ幅縮小の32円高、2万1464円で大引けとなっています。

後場も相変わらずバイオ関連銘柄が好調。

4597 ソレイジア・ファーマ

2176 イナリサーチ

4563 アンジェス

2931 ユーグレナ

などがストップ高となり、4582 シンバイオ製薬も急騰となりました。

売り買いともに材料不足の展開となってきました、材料がないのであればこれまでの動きを継続といったところかと。

ニューヨーク市場は相変わらずの絶好調。悪材料がでなければこの勢いを明日も引き継ぐのではないでしょうか。

バイオ

2019-02-21

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