前場は方向感なく。イギリスのEU離脱案、米中の貿易摩擦解消の行方は

イギリスのEU離脱案に大幅な修正はなく、合意には至らないだろうとの見方が強い模様。2回目の国民投票もないとすれば、やはり離脱延期が濃厚。

米中の貿易摩擦解消も双方が歩み寄りつつも合意にはいくつものハードルがあり、簡単ではありません。こちらも再びの延期が濃厚か。

米政府機関の再開に関して、こちらはこれ以上長引けば深刻な問題となってしまうため、野党側が折れるのではないかと見ています。

いずれの材料も膠着状態。東京市場もそれを反映した値動きとなっています。

stock market

2019-01-22

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