日経平均株価はプラスを維持できず。後場は利益確定優勢か

前引け間際で明確なプラ転を果たした日経平均株価ですが、後場はマイナスからのスタート。プラスに転じる時間はほとんどなく、最後もやや下げて終了。結局28円安で今週の取引を終えています。

マザーズ指数はかろうじてプラ転。ただし、7779 CYBERDYNE、4565 そーせいといったマザーズの主力が安値を掘っている状況ではすんなりと復活は厳しそう。

来週は5営業日ですが、その後はゴールデンウィークの連休となるので出来高は更に細ってきそうな予感です。

2018-04-20

【PR広告】

▼情報が参考になりましたら下記のバナークリックにもご協力下さい。(1日1クリック)
株式投資 br_c_1531_1 bnr_88_31 
ランクアップで更に重要銘柄公開します!


【PR広告】
Copyright© 2010 仕手株投資顧問の嘘と短期急騰銘柄の真実 All Rights Reserved.