日経平均株価は上げ幅縮小、新興はまずまず

為替がやや円高に動き始めたことで日経平均株価も上げ幅急縮小となっています。

特に大きな材料もない中、期末要因というだけで急に円安に動いたので、やはりこれだけでは株価上昇の材料としては弱いということでしょう。

個人的な予想として、3月末から4月上旬は下がると書いてきましたが、その動きを警戒して後場に臨みたいところです。

為替も107円方向に動けば少しは安心ですが、逆に106円台方向に動くということがあれば警戒感はより強まりそうな雰囲気です。

2018-03-29

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