2万2000円をキープできるかに注目

寄り付き直後は好調だった日経平均株価ですが、その後はじわじわと上げ幅を縮小し、2万2000円台前半まで落ちてきてしまっています。

後場もこの流れを引き継いでしまうようであれば2万2000円割れも覚悟しなければなりません。逆にここから持ち直すようであれば明日以降も期待できそうです。

ただ、どうしても気になるのが為替動向です。106円台定着が濃厚な動きとなってきてしまいました。108円台へ戻す雰囲気は大分薄れてきています。この水準だと輸出関連銘柄の見通しも暗くなってしまいそうです。

株

2018-02-26

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