前場引け1194円安!ジャスダック平均7%安、マザーズ指数も10%近い下げ

まさに全面安となっています。多くの銘柄のチャートは崩れており、はるか下にあった75日線や100日線すら割ってしまっているものが多く見受けられます。

リバの勢いを見て買い戻しの判断をしたいと書きましたが、前場段階で強いリバは見られず、戻り売り優勢の状況が続いています。後場も積極的な買いは期待できそうにありません。

一応、東証1部の出来高は前場終了時点で15億株で3兆円近い売買代金。ただ、徐々に細ってきているのでセリングクライマックスのような大商いには至らない可能性も。

まだ完全に投げが出尽くしていない雰囲気もあります。

stock market attitude

2018-02-06

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