日銀会合は今回も現状維持通過濃厚

今年はトランプラリーもあり、株価は終始、堅調に推移してきました。手放しでも問題ない相場環境だったので、ここで追加緩和という可能性はほぼゼロかと思います。

また、出口戦略の検討も時期尚早かと思います。こちらの可能性も低いでしょう。

あるとすれば来年のETF買い規模などを若干少なくするといった趣旨の発言もあるかもしれませんが、それでも影響はほとんんどないだろうと見ています。

2017-12-21

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