260円安も意外と底堅い印象。下げ幅縮小に期待

日経平均株価は264円安で前引けとなっていますが昨夜のダウが500ドル超の下げ、日経平均先物も2万1000円付近だったことを考えると、東京時間は比較的底堅い印象です。

ただ、マザーズ指数は昨日3%下げて今日も2%の下げ、耐えてはいますが連日の大幅続落で個人にとっては厳しい状況。900ポイントを割ってしまっているのも大きいです。

相場全体が反発するにはまだ材料不足の状況。耐えているように見える日経平均株価も2万1000円を割れるようなことがあれば一気に2万円辺りまで突っ込む可能性があるので注意が必要。

stock market

2018-12-18

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