後場は大きな動きもなく134円高で大引け。マザーズ指数は下げ幅拡大

ここ最近は後場で大きく動く日が減った気がします。

今日も後場は終始+100円超で推移。前場に比べて30円ほど上げ幅縮小となったものの、ほぼ変わらずの132円高、2万1500円台で取引を終えています。

一方で新興市場、マザーズ指数は2%の下げ幅から3%まで拡大し安値で引けています。

年末の損出し、益出しの売りという見方もありますが、単純に割高となっていた銘柄を手放す動きという可能性も。

個人的な予想では主力売りの新興買いでしたが、今日は大きく予想を外してしまいました。

仕手株として注目していた3356 テリロジーも大幅安。同じくトンピン氏銘柄の9820 エムティジェネックスもストップ安となっており、この辺りは難しい展開となっています。

株

2018-12-17

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