一時下げ幅縮小するも結局は487円安で前引け。売り強い

500円安から100円以上下げ幅を縮小する場面もありましたが、結局は487円安で前引け。戻り売りの強い展開となっています。

日銀の介入もあるのは当然だと思いますが、根本的な悪材料が解決するには時間がかかるはず。むしろ悪化の懸念すらあります。

中国の一部企業はファーウェイCFO逮捕の対抗措置としてアップルを含むアメリカ企業発の製品の不買を推奨しているとの報道も。

米中貿易摩擦どころではなく、もっと深刻な問題に発展していく可能性もあるので、もう少し様子を見た方が良さそうな気がします。

下落

2018-12-10

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