下げ幅縮小するも日経平均株価は417円安!マザーズ指数も3%の下落

一時600円超の下げ幅となっていた日経平均ですが、最後はやや下げ幅を縮小し、前引け同水準での大引けとなりました。

マザーズ指数も同様の動きで大きく突っ込んだところからの下げ幅縮小で大引け。サンバイオの下げ幅縮小が影響したものと思われます。

海外発の数々のネガティブ材料に加え、後場に入ってからはIPOを控えたソフトバンクの通信障害が発生。これを受けて9984 ソフトバンクも下げ幅拡大となりました。最後少し戻したものの、結局5%の下落。

カナダでCFOが逮捕されたファーウェイが関わっているのかどうかも話題となっていますが、恐らくは関係ないだろうと思います。

いずれにせよネガティブが材料が多発した日であり、まだどれも解決に至っていません。ロンドン時間、ニューヨーク時間の動きは注意が必要です。

stock market

2018-12-06

【PR広告】

おすすめ投資顧問会社

株エヴァンジェリスト

グラーツ投資顧問

株プロフェット

▼情報が参考になりましたら下記のバナークリックにもご協力下さい。(1日1クリック)
株式投資 br_c_1531_1 bnr_88_31 
ランクアップで更に重要銘柄公開します!


【PR広告】
Copyright© 2010 仕手株投資顧問の嘘と短期急騰銘柄の真実 All Rights Reserved.