前場は187円安。悪材料頻出の中では耐えている印象

前夜のダウが395ドル安。エヌビディアを筆頭に半導体指数も大幅安。ハイテク株も売られ、ナスダックも3%の下げでした。

更に日本では日産、三菱自動車のゴーン会長の逮捕。ルノーが8%超の下げだったので日産と三菱自動車の大幅安も想定されていました。

そんな中で日産は下げ幅4%で折り返し。三菱自動車は7%超の下げ。思ったよりは耐えていると言える水準かと思います。

どちらかと言えばエヌビディアの下落に影響を受けた9984 ソフトバンクが4%の下落。6954 ファナックも3%の下げと、こちらの方が市場全体に与える影響は大きそう。

いつもは世界最弱のパターンとなる東京市場ですが、悪材料頻出の中では底堅い動きを見せている状況です。

株

2018-11-20

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