前場はやや下げ幅を縮小。中国の関税引き下げ観測

米中貿易摩擦で中国側が折れるような出方を見せています。この件に関しては米中ともに情報が交錯し何が本当なのか見極めるのが難しくなっていますが、水面下では双方が歩み寄りを見せている可能性もありそうです。

米中貿易摩擦が最大の懸念材料となっている今、この件が解決に向かえば株式市場の押し上げにも繋がるかと思います。

前場の日経平均株価は下げ幅をやや縮小して258円安まで戻しています。マザーズ指数は相変わらずの好調さで前場2%高。

後場で日経平均株価のプラ転もあるのか。その辺りは特に注目です。

stock market attitude

2018-11-05

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