大引けは前場と同水準の915円安

後場スタートから1000円超の下げ幅を記録した日経平均株価ですが、後場も前場とほぼ同様の流れ。

恐らくは日銀が入ったとされるポイントで下げ幅縮小。しかし、結局は売り場提供となり、再び下げ幅拡大。

最後は前場と変わらずの915円でフィニッシュとなっています。

為替、ダウ先などを見てもリバはまだ先となりそう。明日は追証回避の売りで前半は軟調推移が予想されるので注意が必要でしょう。

stock market

2018-10-11

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