米株安からの売り一巡後は金融政策決定会合の結果待ちへ!

前場の日経平均株価は68円安と米株安を背景に下落。一時は192円安まで下がる場面もあったものの、好業績銘柄中心に押し目買いが入り下げ幅縮小。その後は金融政策決定会合の結果待ちという流れとなっています。

現状、金融政策決定会合の内容は伝わったないですが、発表直後の動きに注視。また、引け後に黒田日銀総裁の会見も控えており、こちらの内容にも注目です。

物色は当然ながら好決算銘柄が中心。そして直近IPOの一角も引き続き人気を集めていますね。

2018-07-31

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