日銀のETF買いか。日経平均は大きく戻すも新興の戻りは弱い

日経平均株価は最後に下げ幅縮小もあり、139円安で2万1000円はなんとかキープとなりました。

一方で新興市場の方は、マザーズ指数が60ポイント、5%の下落。ジャスダック平均も下げ幅縮小とならず101ポイント、2.5%の下落となっています。

為替も105円台半ばをうろうろ。日銀の買いがなければ更に下へ突っ込んでいたかもしれません。

新興も主力も2月の安値を守れるのか、割れてしまうのかが焦点となりそう。個別は仕手株くらいしかやれるものがない状況。指数の動向を見つつ短期売買で経過を待つほかありません。

stock market attitude

2018-03-05

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