アメリカが鋼鉄、アルミに輸入制限か?関税増の懸念

オバマ政権下ではTPPで関税減が期待されていたわけですが、トランプ政権では間逆の展開に。TPP離脱だけでなく、鉄鋼の関税増となれば日本企業は人件費の安い国での清算、輸出を少なくするしかなく、アメリカ国内に工場を置くにしてもコスト増は避けられない事態となります。

アメリカにとってはプラス材料ですが、中国や韓国、日本や南米などの経済にとってはマイナス材料となることは確かでしょう。

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2018-02-17

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