週明けの日経平均も波乱となりそう?

北朝鮮のミサイル発射、トランプ政権の主席補佐官更迭、日本の閣僚問題も、いろいろと懸念材料は残ります。

これまでもこういったトラプル、不安要素を切り抜けて株価は上がってきましたが、乱高下は避けられないかもしれません。

月末月始、株価が大きく下がった場合は日銀やGPIFの買いも期待できるのですが、内閣改造途中の政権は見送る可能性もあります。

クジラ頼みもおかしい話ですが、買い支え無しというパターンも想定しておいたほうがいいかもしれませんね。

2017-07-29

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